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神々しいお姿であらせられます。 孔雀姫を描いた時に、キャッチコピーみたいなので 「孔雀姫の髪はまさに孔雀の羽のような美しさだそうで」 というのを考えたの。 そっから 「孔雀王の鼻毛はまさに孔雀の羽のような美しさだそうで」 という風に考えて。描いたと。
僕の中では「しょうもなさを通り越して楽しい」まで来ました。 末期です。 ◆拍手を送ってみる、という方はコチラから→『Web拍手送信』◆ ◆この絵を載せた記事はコチラ→『記事へ移動』◆
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